友人Pとチャットをしました。
大変有意義な時間を過ごすことができました。
話題は……まぁ、専ら某ネオロマンスゲームについてでしたね。傾倒しちゃってすんません。
最初はキャラについて語り合っていたのですが、ふと気付けば声優さんに話題が移っていました。
以前の私だったら、考えもしなかったことです。声優に熱中するだなんて。
どれほど二次元の世界に恋焦がれようと、そのキャラを演じる声優には無関心だったのに……。
恐るべし、ネオロマ。
はるとき3の弁慶さんとヒノエくんが大好きです。あと、敦盛さんも。
どうやらキャラソン出しているみたいですねぇ――みたいな会話を交わしました。
聴いたことは一度もなくて、ネット上で歌詞を検索してみたんですが、それが凄い凄い。悶え死にさせるつもりですかってくらいにヤバかった。
○電光石火の恋(By.ヒノエ)
彼らしい歌詞です。常に自信に満ち溢れた彼が、「振り向かないと泣いちゃうよ」みたいなことを言っている……。吐血するかと思いました。
○満月の雫は愛の媚薬(By.弁慶)
タイトルは18禁っぽい。でも内容はそこまで……いや、でも……ははは、なんか照れます。
○霧雨の繭の中で(By.敦盛)
これはネット上でも視聴できました。めっちゃマイナス思考やなと思いましたよ。でもね、彼らしかった。彼の拒絶っぷりはツボですね。
別に感想でも何でもないな、これ。聴いたことないし。
でも、話していくうちに、だんだん買いたくなってきました。ヤバいな、この傾向……。
えーっと……『遙かなる時空の中で3 ~ありあけの歌~』ですか。そうかそうか。
チャットの後、ふと気付いたら『電光石火の恋』の着うたをダウンロードしていました。ほんの数秒分だけだけど……なんか幸せ~ちょっと幸せ~……♪
それをケータイの目覚ましの音にしたのは、言うまでもねえぜコノヤロー。
大変有意義な時間を過ごすことができました。
話題は……まぁ、専ら某ネオロマンスゲームについてでしたね。傾倒しちゃってすんません。
最初はキャラについて語り合っていたのですが、ふと気付けば声優さんに話題が移っていました。
以前の私だったら、考えもしなかったことです。声優に熱中するだなんて。
どれほど二次元の世界に恋焦がれようと、そのキャラを演じる声優には無関心だったのに……。
恐るべし、ネオロマ。
はるとき3の弁慶さんとヒノエくんが大好きです。あと、敦盛さんも。
どうやらキャラソン出しているみたいですねぇ――みたいな会話を交わしました。
聴いたことは一度もなくて、ネット上で歌詞を検索してみたんですが、それが凄い凄い。悶え死にさせるつもりですかってくらいにヤバかった。
○電光石火の恋(By.ヒノエ)
彼らしい歌詞です。常に自信に満ち溢れた彼が、「振り向かないと泣いちゃうよ」みたいなことを言っている……。吐血するかと思いました。
○満月の雫は愛の媚薬(By.弁慶)
タイトルは18禁っぽい。でも内容はそこまで……いや、でも……ははは、なんか照れます。
○霧雨の繭の中で(By.敦盛)
これはネット上でも視聴できました。めっちゃマイナス思考やなと思いましたよ。でもね、彼らしかった。彼の拒絶っぷりはツボですね。
別に感想でも何でもないな、これ。聴いたことないし。
でも、話していくうちに、だんだん買いたくなってきました。ヤバいな、この傾向……。
えーっと……『遙かなる時空の中で3 ~ありあけの歌~』ですか。そうかそうか。
チャットの後、ふと気付いたら『電光石火の恋』の着うたをダウンロードしていました。ほんの数秒分だけだけど……なんか幸せ~ちょっと幸せ~……♪
それをケータイの目覚ましの音にしたのは、言うまでもねえぜコノヤロー。
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『封神演義』のウィキペディアに読み耽ってしまいました。
本当に懐かしいです。途中まで漫画を集めていたけど、結局挫折しちゃったなぁ…。
また読みたいです。いつか機会があれば。
――って、え!?
申公豹の声って……え!?え!
本当に懐かしいです。途中まで漫画を集めていたけど、結局挫折しちゃったなぁ…。
また読みたいです。いつか機会があれば。
――って、え!?
申公豹の声って……え!?え!
井上武彦先生の漫画『BUZZER BEATER』を読みました。ネット上に公開されていたなんて、今まで知らなかった……。
宇宙を舞台にしたバスケ漫画ですね。主人公は、超人的な体力を持つ少年ヒデヨシ。宇宙人ばかりが目立つ宇宙リーグに、地球チームが挑戦するという物語です。
内容はそれほど長くはなくて、読みやすくはあったんですが、その後の物語も読みたい……!!と思ったのは、絶対に私だけではない筈。
お気に入りのキャラは、ヒデヨシとDTとラズーリ。っていうか井上先生の描かれるキャラは、皆格好良いです。
でもね、ラズーリには騙された。「男」だと思っていたのに……流川っぽいと思っていたのに……。チェチェを抱き締めたシーンでは、「ぎゃあっ……!!」(流血)と悲鳴を上げたのに……。
井上大先生の描かれる絵って、本当に素晴らしいですよね。汗をあんなに美しく描ける漫画家って、他にはいないと思います。
漫画だというのに、実際に試合観戦をしているように白熱してしまいました。
宇宙を舞台にしたバスケ漫画ですね。主人公は、超人的な体力を持つ少年ヒデヨシ。宇宙人ばかりが目立つ宇宙リーグに、地球チームが挑戦するという物語です。
内容はそれほど長くはなくて、読みやすくはあったんですが、その後の物語も読みたい……!!と思ったのは、絶対に私だけではない筈。
お気に入りのキャラは、ヒデヨシとDTとラズーリ。っていうか井上先生の描かれるキャラは、皆格好良いです。
でもね、ラズーリには騙された。「男」だと思っていたのに……流川っぽいと思っていたのに……。チェチェを抱き締めたシーンでは、「ぎゃあっ……!!」(流血)と悲鳴を上げたのに……。
井上大先生の描かれる絵って、本当に素晴らしいですよね。汗をあんなに美しく描ける漫画家って、他にはいないと思います。
漫画だというのに、実際に試合観戦をしているように白熱してしまいました。
ケーブルTVで『スラムダンク』を観ました。
その際の母(※スラダンの熱狂的ファン)との会話――
私「スラムダンクの登場人物が就職活動したら、どうなるだろうね」
母「仙道はしないタイプだと思う」(※特に仙道の熱狂的ファン)
私「流川もね」
母「桜木軍団はどうだろう」
私「水戸は企業とか立ち上げていそう」
母「いやいや、水戸は日本を飛び出して海外に挑戦してるよ、きっと」(※水戸も大好き)
私「あーそうかもねー。水戸ってさ、意外と実家が金持ちっぽい」
母「ありえるねー。あ、高宮は地元の稼業とか継いでいそう」
私「そんな感じやねー」
母「残りの二人もね」(※好きでもないキャラは名前すら覚えない)
私「野間と大楠ね」
母「ああ、確かそんな名前やったね。存在感薄いから忘れてた」
私「赤木と眼鏡くんは、真面目に就職活動をやっていそうだな。あの二人なら、新規事業とか立ち上げられると思う」
母「そこにひょっこり桜木が現れていそうだよね」
私「そうそう。で、赤木と眼鏡くんが、仕方なく彼の面倒を見てやる――と」
いつかもっと真面目に考えてみたいです。面白そうだし。
その際の母(※スラダンの熱狂的ファン)との会話――
私「スラムダンクの登場人物が就職活動したら、どうなるだろうね」
母「仙道はしないタイプだと思う」(※特に仙道の熱狂的ファン)
私「流川もね」
母「桜木軍団はどうだろう」
私「水戸は企業とか立ち上げていそう」
母「いやいや、水戸は日本を飛び出して海外に挑戦してるよ、きっと」(※水戸も大好き)
私「あーそうかもねー。水戸ってさ、意外と実家が金持ちっぽい」
母「ありえるねー。あ、高宮は地元の稼業とか継いでいそう」
私「そんな感じやねー」
母「残りの二人もね」(※好きでもないキャラは名前すら覚えない)
私「野間と大楠ね」
母「ああ、確かそんな名前やったね。存在感薄いから忘れてた」
私「赤木と眼鏡くんは、真面目に就職活動をやっていそうだな。あの二人なら、新規事業とか立ち上げられると思う」
母「そこにひょっこり桜木が現れていそうだよね」
私「そうそう。で、赤木と眼鏡くんが、仕方なく彼の面倒を見てやる――と」
いつかもっと真面目に考えてみたいです。面白そうだし。